メンズエステ 69ポジションで大いに攻めるもビンビン状態でタイムアップ 金山

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メンズエステ 69ポジションで大いに攻めるもビンビン状態でタイムアップ 金山

サッカー日本代表に名を連ねる伊野波雅彦選手。マサには常に変化に適応できるメンタリティを教えてきた。小さな変化を見落としたり、見過ごしてしまうと、それが後々に取り返しのつかない状況になる危険性がある。心技体の変化はもちろん、試合状況の変化にも敏感になり、素早く変化に対応していかなくてはいけない。一言で言えば取り組む意識の高さということになるのだが…ここを育てていくのにはかなりの労力を必要とする。人間は生きていれば心は揺れ動くし、身体は日々状態は違う。技術だって微妙に狂いが生じてくる。ピッチ状況も芝の状態も違えば、湿度も吹く風も違う。一瞬一瞬が変化なのだ。その変化を見落としていつもと同じようにプレーしようとするからミスは起こる。違っているのに同じことをすれば間違えるのは当然のこと。小さなことをおざなりにしない神経の細かさも必要だし、変化に敏速に気づける感性も必要だ。さらには変化に素早く対応できる適応力も求められる。それらを一つ一つ磨き上げていかなくてはいけない。

テレビでもお馴染み「イケ面、大食いチャンピオン」の山本卓弥君です。何故、スポーツ交遊録かというと、食べるためのトレーニングなるものを積んだり、大会に出るために様々なコンディショニングをしたりと、アスリートのような訓練を積んでいるからです。今日も、麻布の和食屋さんでまずは2キロの海鮮丼、そうめん5人前、にぎり寿司を30貫、間に茶碗蒸し2つ、串焼き、ほたてのチンゲン菜、などを食べて、ビール、烏龍茶5杯、締めにアイスクリーム(笑)。次のラーメン屋さんでは、ラーメン3杯スープ飲みきり、つけめん1杯、餃子5人前(笑)。最後にテレビでもお馴染の、きよ彦さんのおでん屋さんでおでんのフルコース。目が点になります。まだまだ食べられるとのこと・・・すさまじいです。彼の胃袋はまさに日本有数のアスリートです(笑)。テレビでの陰には彼なりのたゆまぬ鍛練がある訳です。しかし、こんなに驚きの光景を目にした経験は初めてでした~(笑)。

フットサルのバルドラール浦安に所属する稲葉洸太郎選手です。稲葉選手は、日本代表も長く日本代表の要を担っています。かなりのイケメンでありながら動きはしなやかで華麗ですね!!明るく元気でムードメーカー的でもあります。しかしムードは作りながらも常に今の自分は何をすべきなのかを考えて意志を持って行動していきます。その辺りに彼の芯の強さを感じます。暁星高校の時にはサッカーのインターハイのベスト8にまで。サッカーとも違うフットサルの魅力を思い切り楽しめているように見えます。プレーを見ていても本当にワクワクして僕もやりたくなってきます。今後もフットサルの世界を盛り上げていってくれる稲葉世界を皆さんも応援してあげてくださいね!!

まだ詳しくは未定なので詳細はお話しできませんが、つんく♂さんと高畑の絡みでのテレビの撮影がありました。つんく♂さんと高畑とでメンタルの奥深さを焙り出すといった内容です。つんく♂さんも以前からメンタルに興味を持たれていて収録後も大変盛り上がりました。とても深いでも楽しく軽快な番組です。また詳しく放送日など決まりましたらお知らせしますね!!

オリックスバッファローズの木佐貫洋投手です。キサは出会う前から著書を愛読してメンタルの勉強をしてくれていた。勝利投手のその後に。勝ち投手になった時にこそ、やるべきことはたくさんある。浮かれて喜んでいては長くは好調を維持していけない。試合の直後に疲れた肉体と気だるい解放感に打ち勝って自己分析を行っていく。試合の組み立て、流れといった大きなものから、自分の心技体の状態やどのようにそれらを使ったから素晴らしい動きができたのかを一時間くらいかけて詳細に行っていく。プロの選手は大人だから試合後にお酒で祝杯を上げたりするのもいいと思う。張り詰めた心身を解放してあげるのも大切だ。しかし、それはやるべきことをやった後。人間の記憶は時間の経過と共に薄れて曖昧になっていく。やはり鮮明な記憶のうちに好投できた理由をしっかりと分析しておきたい。クラスタリング技法。素晴らしいプレーをたくさん分析していくとそこにはいくつかの共通項が見つけ出していける。

元広島カープの42勝投手の長谷川昌幸さんです。長谷川さんはイケメンでスタイルも抜群で現役時代にはスター選手でした。そんな長谷川さんは、小学校の頃から現役の最後まで、唯一欠かさずに毎日やり続けたことが、お風呂でのグーパー握りを繰り返す握力の強化と、風呂の水圧を利用した手首の強化だったそうです。それを誰かに教わったのではなく、小学生の長谷川少年がボールを投げるのに、何が必要なんだろう?と考えて、自分でこれをやろう!と決めて、欠かさずにやり続けたそうです。誰かに言われたから、何故必要なのかも分からずに漠然とやっていても、効果的には身につかないとのこと。あとは、それをどれだけ継続していけるのか。どんなに良いトレーニングも三日坊主では何も身につかない。やれ!と強制されたことはすぐにやめたくなるが、自分が必要だと考えたことは地道に継続していきやすいとのこと。スター性だけでなく、人間的にもとても素晴らしい人です!!

NHKの小松宏司アナウンサーと池田伸子アナウンサー。お二人共に学生時代はスポーツマンであり、今もアナウンサーとしてスポーツにも関わられている。立場の違いで、スポーツを見る目も変わる。だから、意見交換をしていると楽しいし、気づかされることも多い。アナウンサーも本番一発勝負のメンタリティーが大切になる。スポーツを例にして実力を出し切るためのメンタリティーも語り合った。報道があってのスポーツでもある。お二人にはアナウンサーとして今後さらに飛躍されていくだろう。お二人のテレビでのご活躍を皆さんも画面を通して応援よろしくお願いします!!

千葉ロッテマリーンズの荻野貴司選手。プロはほぼ毎日のように試合がある。試合後のアイシングは欠かせない。プロは自分自身の身体と会話をできなくてはいけない。そして自分自身の身体を守らなければならない。そうした地道な積み重ねが大切になる。身体への厳しさと同時に身体への優しさが重要になる。これは決して簡単なことではない。試合後の唯一寛げる時間、自分を解放できる自分に対しての自己制御。リラックスしているこの時間に試合でのメンタル面をしっかりと整理しておくのも大切になる。問題点を洗い出し明日の試合に向けての課題を探り出す。和やかな雰囲気の中でも、意識は野球からは解放しない。こうした試合後の心身の準備がまた次の日の試合に向かっていく力になっていく。そんな荻野選手の益々の活躍を応援よろしくお願いします!!

大相撲の宮城野部屋に所属する力士の宝香鵬さんと元十両の鶴乃富士こと前園さん。宝香鵬さんは身長は185センチ、150キロ。高校相撲の名門である埼玉栄高校に入学し、相撲部に入部するまでは全く相撲経験が無かった。大相撲2006年5月場所を父親と共に両国国技館で観戦し、その帰りに両国散策をしていたところ、当時大関であった白鵬関からスカウトを受けた。これを受け、親孝行をするために高校を2年で中退して白鵬の所属する宮城野部屋に入門という流れになります。若い頃は白鵬関の付き人もしていたようです。大変な読書家で、小学校の頃に僕のメンタルトレーニングの本を愛読していただいたそうです。今でも常に進化を求めて貪欲な力士です。そんな宝香鵬さんの今後の益々の活躍を皆さんも応援よろしくお願いします!!

メジャーリーグで活躍するクロこと黒田博樹投手。クロとはカープ時代からの付き合いで、最初は佐々岡投手と共に会っていた頃を思い出す。佐々岡さんとメントレを始めて、クロも弟分として興味を持ちメントレを始めた。当時はエースの座を佐々岡さんから受け継ぎカープのエースとして活躍していた。正直、クロは当時真剣にメジャーへの挑戦を悩んでいた。ファンの想いを感じ大切にできる男だから。人生は一度きり。当たり前だが過ぎ去りし時間は逆戻りはさせられない。ましてや現役で選手をできる時間は有限であり、引退したらもうプロのマウンドには立てない。であるなら、人生に後悔を残したくないように一選手としての後悔を残してほしくなかった。あの時、夢に手が届いたのに掴まずに夢を捨てたという気持ちを持ってほしくなかった。カープファンのために夢を諦めて…引退した時にあの時にファンのために…という想いをファンに対しても持ってほしくなかった。ファンに対しては、あの時に自分の夢を後押ししてくれた大切な存在という想いを持ってほしかった。ファンのために犠牲になったという後悔だけは残してほしくなかった。ファンは現役時代は応援するが引退したら人生までは応援のしようがない。選手は引退後の人生の方が長い。であるなら、引退後の人生に繋がる選手としての終盤は夢に全力で挑んでほしかった。

見よ!!素晴らしすぎる!!この肉体。サッカー日本代表の清武弘嗣選手。キヨの身体能力の高さにはいつも驚かされる。キヨに身体の使い方のイメージトレーニングをさせるといつも楽しくなる。それはイメージ通りに身体を動かせる柔軟性を兼ね備えているから。選手によっては身体が固く、それによって関節の可動域が狭くなりいくらイメージを伝えてもイメージ通りに身体を使い切れない選手も多い。そのようにイメージと現実のズレが大きいと本人はイメージ通りに動かしているつもりがパフォーマンスは違うものになっていてスランプになりやすくなる。またそのような選手は怪我も多くなる。身体的なトレーニングとメンタルトレーニングを融合させながらイメージと身体のズレを少しずつ矯正していく。この時に身体の今の現実と理想のイメージとのバランスを図りながら慎重に進めていく。キヨにはかなり高いレベルを求めていけるので、それに合わせてサッカーのパフォーマンスも向上していく楽しさも同時に味あわせてもらえている。

なでしこジャパンのキャプテンを務める宮間あや選手。みやまんにはキャプテンとしてのメンタリティーを伝えてきた。ピンチの場面、チャンスの場面でキャプテンの如何が問われる。そんな場面でガチガチになっている選手に穏やかな笑顔を向けて、どんな結果になろうが受け止めてやるという器の大きさがあれば選手は伸び伸びしていける。険しい顔で、ここで失敗したら分かるな!!と追い詰めても選手はさらに萎縮していくものだ。ピンチや決定的なチャンスの場面などではキャプテンである自分自身も無意識のうちに精神的に追い詰められていたりするものだ。すると無意識のうちに厳しい言動になってしまったりする。普段から怒りたくなったら笑顔を作る、イライラしてきたら誰か選手の身体に優しく触れて励ます、落ち込んだら誰よりも明るく元気よく振る舞う…たくさんのことを習慣化させてきた。そして意識してそんなキャプテンの姿をチームメイト達に見せて安心感を持たせるようにしていくことを心掛けていく。キャプテンの一挙手一投足が選手のメンタリティーに大きく影響する自覚を持って。オリンピックの決勝を終えた時の涙は張りつめてきた糸が切れたのだろう…しかし銀メダル授与の表彰台に向かう前には見事にキャプテンの顔に戻っていた。

松井秀喜選手が引退を表明した。松井くんと最初に出会ったのはメジャーに挑戦する前の巨人時代。松井くんが著書を何冊か愛読してくれていて、メンタルにも関心を強く持っている選手だった。メジャー挑戦後もオフシーズンに日本に帰国の際には会ったりもしていた。野球の話やメンタルの話になると冗談は一切なくなり、それだけ野球が大好きなのが肌で感じ取れるくらいだった。どんな仕事にも引退の時は訪れる。その時に、まだまだやれることはあった、もっとできたはず、と思い切り後悔してほしい。もう充分満足なんてあり得ない。やれることは際限ないんだから…引退は次へのスタート。まだまだ自分はこんなもんじゃない!と後悔を糧に次のステージに進んでいきたいものだ。好きな世界だから、本当はまだまだやり残したこともたくさんあっただろう。野球選手としての松井秀喜は終わりを告げたが、人間としての松井秀喜はこれからまだまだ進化を遂げてくれるだろうと期待している。

僕の隣が広島カープの小島心二郎投手です。上の二人は井生選手と比嘉選手。小島投手は国士舘大学を卒業してプロ入りして4年目。頭が良く、自ら本を読んだりしながらメンタルを勉強を。話をしていても、貪欲に何でも吸収しようとする姿勢がとても魅力的です。野球における心が体や技術に大きな影響を与えていることを高い意識で感じ取れています。自分自身の考えも整理してしっかりと伝えられる選手です。今後のさらなる活躍を期待しています!!皆さんも応援をよろしくお願いします。

デフラグビー日本代表の主将を務める大塚貴之選手。生まれながらの聴覚障がいを持ちながらも、大学ラグビー無敵の9連覇を続けた帝京大学ラグビー部(2011~2015の四年間)で公式戦でもトライを決めるなどの活躍でチームを支えた選手で、現在は聴覚障がい者ラグビー日本代表で主将を務める。大塚選手は、全く聴覚はないので、話し手である僕の唇の動きで僕の言葉を理解してくれるし、スムーズにとはいかないまでも、聞き取れるくらいには話もできる。ラグビーも、この会話もそうだが、彼にとっては決して簡単なことではなかったはずだ。一つ一つを乗り越えてきた真の強さがある。ハンデを抱えながら、あの強豪の帝京大学ラグビー部でスタメンを勝ち取るのはどれほどのことかと改めて感じる。さらには日本一を四回も経験する。諦めたり、投げ出したりした先には…しかし、諦めずに喰らいついていけば、夢への道は切り拓かれていく。今なおデフラグビー日本代表を率いる大塚選手の今後益々の活躍を皆さん、応援よろしくお願いします!!

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